前祝いの法則 第5章

学び
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こんにちは!ちろるです♪
引き続き、ひすいこうたろうさん、大嶋啓介さんの本「前祝いの法則」から学んだことをお届けします😄

自分の現在地

目的地を決めたとしても、そこに行くためには自分が今どこにいるかも知る必要がありますよね。
一度立ち止まって自分を見つめ直してみることも大切なようです♪
現在地を知る上で大切なのは、見つめ直したことに対して素直に認めることだそうです。
見つめ直した結果に対してジャッジすることは、現在地をブレさせることになってしまうと書いてありました😓

減点方式ではなく加点方式

現在地がわかったら、今度は自己受容です。
自分を好きになりましょう❤️

多くの人はで減点方式で考えることが日常になっています。もちろん僕にも😅
なんであんなことをしてしまったんだろう?
なんでいつもこうなんだろう?
それは生まれてからの教育制度にも影響しているのかなと思っています。

学校のテストではみんな100点をを目指して頑張ります。
そして100点満点からできなかった分を減点していくのです。
岡崎かつひろさんからは、この減点方式が失敗しないように考えてしまう原因と教えてもらいました✨
その結果、間違うことを恐れて無難な考え、行動になってしまうとも。
ここが悪かった、あそこができなかった。ではなく、ここが良かった、あそこができたという加点方式の考え方に変えていきましょう♪

感謝

予祝(喜び)、自己受容、感謝の3つのサイクルが循環することが最高の状態だそうです。
みなさんは普段から感謝をしているでしょうか。
感謝の反対は当たり前とも言います。

普段当たり前のようにやっている、できていることも、誰かのお陰かもしれません。
心で思っているだけではなく、言葉にしてみると良いそうです✨
思っているなら行動でも示そうってやつですね☺️

普段から周りの人たちに感謝できる自分になれたら、自己受容にもつながりいいサイクルになりそうですね・:*+.\(( °ω° ))/.:+

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