前祝いの法則 第4章

学び
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こんにちは!ちろるです♪
引き続き、ひすいこうたろうさん、大嶋啓介さんの本「前祝いの法則」から学んだことをお届けします😄

ピンチはチャンス

すべての問題はさらに飛躍するためにおきている

「前祝いの法則」第4章より

これ、岡崎かつひろさんから繰り返し教わっていることでもあります。
目の前で起こっている事実は同じでも、それをどう捉えるかでその後の行動も変わってくるというのです。

困った時も前祝い

少し話が脱線してしまいますが、ちょうど昨日、岡崎かつひろさんに会いに行った時に、面白いカードゲームを紹介してもらいました。
和田裕美さんが考案された人生よかったカルタというカードゲームです。

全てのカードが「〇〇(嫌なこと)があって良かった」という具合になってます。
どう遊ぶかというと、読まれた絵札を取った人が、本来嫌なことなのになぜ良かったのかとプラスの理由を考えます。
どうしたら物事をプラスに考えられるか、ゲームをしながら身につけられるわけですね🙂

このゲーム、ポジティブに考える力がまだまだの人は、なかなか理由が思いつかないようです。
何事もトレーニングですね♪気になる方は下記のリンクから٩( ‘ω’ )و

和田裕美「よかったカルタ」
和田裕美「よかったカルタ」

自分の目の前に現れる問題は起こるべくして起こるといいます。
そんな問題が起こった時に、上記の様に良かった理由をすぐに考えられる様になれば、悩むことも早々に次への解決策に行動を移せそうですね😁

まずは日頃起こった物事の理由をポジティブに変換して行きましょう✨

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